04SSのテニスラインのリーフレット。仲間同士みんなが着れるチームウェアにクローズアップして作りました。チーム感バリバリに仕上がっています。
某大学のテニスサークルの方々にモデルとして参加してもらい、チーム感を本気表現。実は入稿2日前にとある問題が発覚し、再撮をした曰くつき。
店頭配布とともに、TennisClassic」のブックインブックにも採用。雑誌とともにリーフを見てもらえると、よりイメージが伝わりやすいと思います。
店頭設置用のスタンド。表紙のデザインはそのまま。というのは、リーフレットがなくなってもなにが入っていたか分かるようにするためなんです。
05SSProductカタログ。チームウェアを中心にテニスライン全般を紹介。表紙のサフィンがちょうど全豪オープンで優勝したことで、タイミングが絶妙でした。
中面のモデルは、テニス界では有名な大野さんと樋口さん。実際のスイングの迫力を出すために、撮影スタジオでは思いっきりラケットを振って頂きました。
昨年同様ブックインブックにもなりました。裏表紙に窓をつけ、窓からリーフが見えるような斬新な仕様に。しかも雑誌のロゴを付け表裏ダブル表紙風に。
店頭設置用のスタンド。総合的に使えるように、「IMPOSSIBLEISNOTHIING」のロゴとadidasロゴのみの非常にシンプルなデザイン。
05FWProductカタログ。チームウェア中心に製品全般を紹介。仲間の連帯感と、スポーツへの真剣さなどが存分にクローズアップされています。
モデルは、今後の活躍に期待大の一藤木貴大さんと、某テニスサークルの面々。撮影当日は外ロケのはずが強風で撮影が出来ず、急遽室内コートでの撮影に。
雑誌の表1に穴を開け、表2見開きのadidasのロゴ入りテニスボールが見える仕掛けに。何コレ?ってページをめくってもらえるように。
ページをめくると、モデルとエナンがラリーをしていて、更に開くとモデルたちがサーブとレシーブの激しい応酬をしている。「sports=戦い」な部分も表現。